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沿革

沿革
     
1963年 1 北海道飲料株式会社として設立

3 コカ・コーラおよびファンタの販売を開始

9 商号を北海道コカ・コーラボトリング株式会社に改称

12 本社工場竣工(製品第1号誕生)
1965年 10 コカ・コーラ250ml缶の販売を開始
1966年 4 コカ・コーラホームサイズ(500ml)の販売を開始
1967年 12 本社工場に第2ラインを増設
1969年 4 帯広工場竣工(河東郡音更町)
1970年 3 本社工場に第3ラインを増設
1971年 5 本社工場に第4ラインを増設

10 スプライトの販売を開始
1972年 2 コカ・コーラ350ml缶の販売を開始

2 第11回冬季オリンピック札幌大会に全面協賛、支援

11 本社工場に缶ラインを増設し、缶製品の自社生産を開始
1973年 4 東北満俺株式会社と合併、株式の額面金額を変更

8 株式を東京証券取引所市場第2部および札幌証券取引所に上場
1976年 4 ジョージアコーヒーの販売を開始
1977年 6 コカ・コーラ1Lサイズの販売を開始
1979年 11 旭川工場竣工
1982年 4 栄養飲料リアルゴールドの販売を開始
1983年 4 コカ・コーラ1.5Lサイズの販売を開始

5 スポーツ飲料アクエリアスの販売を開始
1988年 10 本社ビル竣工(創立25周年記念事業)
1991年 4 カナダドライジンジャーエールの販売を開始
1992年 3 ティー飲料紅茶花伝の販売を開始
1994年 3 ティー飲料爽健美茶の販売を開始
1996年 12 旭川工場を廃止し本社工場に統合
1998年 3 ティー飲料煌の販売を開始
1999年 5 創業以来10億ケースの販売を達成
  7 ダイエット コカ・コーラの販売を開始
  11 果汁飲料クーの販売を開始
2001年 6 紙パック製品(プリパック)の販売を開始
2002年 1 本社工場第2ラインを廃止

5 日韓共催のサッカーワールドカップに全面協賛、支援

11 本社工場に立体自動倉庫を新設
2003
1 本社工場に無菌充填ラインを増設
2004
12 帯広工場を本社工場に統合
2005
1 本社工場を札幌工場に名称変更

3 札幌工場(旧本社工場)リニューアル
  3 一(はじめ)の販売を開始

6 コカ・コーラレモンの販売を開始
2006年 5 からだ巡茶の販売を開始
  6 サントスプレミアム知床デザイン缶の販売を開始
  7 「子どもの安全を見守る運動」を開始
  12 「災害時における飲料の供給等防災に関する協力協定」を北海道と締結
2007年 2 全社で「ISO9001:2000」の認証を修得
  6 コカ・コーラ ゼロの販売を開始
2008年 5 (ジョージア サントスプレミアム北海道限定知床デザイン缶)の売上金の
一部を北海道へ寄附
  7 円山動物園に「nature cafe EARTH(ネイチャーカフェ・アース)」を出店
  12 北海道飲料株式会社を解散
2009年 1 札幌市、清田区と「まちづくりパートナー協定」を締結
  2 北海道ビバレッジサービス株式会社が北海道ベンディング株式会社と合併
  5 ミネラルウォーター「い・ろ・は・す」の販売を開始
  9 北海道マシンメンテナンス株式会社が北海道コカ・コーラプロダクツ株式会社と合併
2010年 7 キャラクター“Qoo”が札幌市の食育特別大使に任命
9 北海道立総合体育センターに「北の森レストラン EARTH(アース)」オープン
9 札幌円山動物園内に「猛禽類野生復帰施設」を寄贈
2011年 3 東日本大震災の被災地へ飲料1万2千ケース(約30万本)支援
6 札幌市と「環境事業に関する協定」
6 帯広市で「バイオディーゼル使用車両」を導入
9 札幌市白旗山において50年森づくり計画スタート
11 帯広事業所が環境配慮型事業所としてリニューアル
12 年間工場見学者数2万人突破!
2012年 3 新マルチPETライン稼働開始

 
 
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